
保護者と一緒に
AI絵本は、できあがるまでが遊び。親子で考える3つの問い
「だれが」「どこで」「どうしたい?」から始める、お話づくりのアイデア。紙と鉛筆でも楽しめる親子の創作です。

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保護者と一緒に
「だれが」「どこで」「どうしたい?」から始める、お話づくりのアイデア。紙と鉛筆でも楽しめる親子の創作です。

保護者と一緒に考える
AIを使う理由を「早く始めるから有利」だけにしない。アイデアを試す、案を比べる、言葉で伝えるなど、親子の遊びに広がる可能性を考えます。

2〜6歳の保護者向け
動物のお話、未来のお店、なぞなぞの案など、親子で考えるAI遊びの例。生成結果をそのまま渡さず、子どもの選ぶ時間をつくります。

3歳ごろ〜6歳の親子向け・年齢は目安
二種類の大きな形カードで、並びの続きを考える遊び。見本を残す方法、答えが違ったときの会話、自分の並びづくりを紹介します。

3歳ごろ〜6歳の親子向け・年齢は目安
大きな矢印カードと紙のマスで、道の続きを考える遊び。床を歩く前の準備、座って動かす方法、画面の道遊びとの違いを紹介します。

3歳ごろ〜6歳の親子向け・年齢は目安
大きな形カードを見せた順に指す、音なしのまねっこ遊び。見本を残す方法、繰り返すときの工夫、光の順番ゲームの使い方を紹介します。

2歳ごろ〜6歳の親子向け・年齢は目安
絵を完成させる前に、色や線を一つ変えてみる遊び。ポータルの戻す操作、紙で残す方法、AIの案との付き合い方を紹介します。

2〜6歳の保護者向け
「何を作りたい?」で止まったら、場所、動き、相手から聞いてみよう。子どもが選び直せる親子の創作手順を紹介します。

3〜6歳の保護者向け
画像の不自然さだけで正体を決めつけず、説明、発表元、制作の履歴を確かめる。親子でできる画像の読み方を紹介します。

3〜6歳ごろの保護者向け
改修前のゲームの操作記録です。現在の画面・機能とは異なります。「そら・くま・ほし」を選び、最後の一つだけ選び直しました。「きみの おはなし」の実画面で、手順と変化、できないことを紹介します。